筋肉はファッションになるの!?筋肉のファッションとしての役割

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この記事で伝えたいこと

・筋肉をつければ最高のファッションになる
・2種類の筋肉の型
・筋肉をファッションとするメリット・デメリット

 

 

 

筋肉をつければ最高のファッションへと変わる

 

こんにちは!

現在ジムのインストラクターとして筋トレを教えたり、トレーニングを楽しくしているわたりゅーです!

 

今回は筋肉は最高のファッションです!!!ということをこの記事でお伝えします。

因みに僕も筋肉は最高のファッションであると思っている信者ですww

なので

 

筋トレしたところで何の意味があるの!?

 

と疑問に思っている方にもおすすめかもしれません!!

 

まずはファッションと言えば服ですよね!!

筋肉があれば、服も似合うようになります。

何故なら、しっかりボディラインがあればカッコよくみえるからです。

 

極端な例えですが、めちゃくちゃお腹が出ているメタボリックシンドローム症状の人や、又は「ちゃんと飯食ってる??」って言われるくらいのがりがりな人がオシャレな服を着ていようが魅力を感じることは中々ないと思います。

 

これじゃあ宝の持ち腐れじゃありませんか!?

それなりの服を着るなら身体作りもそれなりにしないとですね!!

 

それがある程度身体を鍛えていることで実際健康にも良いですし、健康体である自分に自信が持てるのです。

なので自分のルックスに自信がない人でも全然問題なくて、かなりオシャレになるんでご安心を!!!

 

筋肉をつけて最高のファッションするにはざっくりいうと2種類あって下記にてお伝えします。

 

引き締まり型の筋肉ファッション

 

まずオシャレな服を着る前にオシャレになれる基盤(身体)を作ることが大事なんです!!

基盤(身体)を整えれば何を見てもそれなりにオシャレになれますんで!!

 

それで引き締まった筋肉ファッションですが、細マッチョ的な感じなのでいわゆるモデル体型みたいな感じですね。

筋肉が太過ぎず、かと言って細すぎず女性ウケにもいいです。

 

これは様々な服が似合いますし、スタイルが良く見られるので初心者の方でファッションを磨きたい人には一番おすすめ!!

筋トレをしまくる必要もないので適度な筋トレも必要なし!!!維持しやすいのかなと思います。

 

方法としては、少し太り気味だと引き締めたい部位を筋トレして、メインで有酸素運動(ランニング、スピードウォーキング等)をしてください!

有酸素運動をメインにするのは、体脂肪を落とすのが目的です。

 

痩せ気味の人は有酸素運動をそこまでせず、若しくは全くしないでも結構です!!

なので筋トレをメインにして筋肉を肥大をしましょう。

 

バルクアップ型の筋肉ファッション

 

このバルクアップ型の筋肉ファッションは、身体を大きくするのが目的でいわゆるゴリマッチョやプロレスラー体型な感じです。

この筋肉に一番似合うのがTシャツ!!!

そしてサイズはちょっと小さくするのがいいです。

中にはピッチピチのTシャツを着ている人もいまして、ゴリラにしか見えないですねww

 

でもその筋肉が好きな人達もいまして

 

ムキムキの人が好き

 

っていう人も間違いなくいます。

また自分の筋肉を見て

 

私の身体良い感じじゃん!!!

 

と自分の筋肉具合に満足感を感じられます。

 

バルクアップ型の筋肉ファッションを得られる方法は下記の記事で確認してください!

【バルクアップする方法を伝授!!バルクアップで身体を大きくしよう】

 

筋肉は自分でカスタマイズすることできる

 

引き締まり型の筋肉ファッションとバルクアップ型の筋肉ファッションがベースではありますが、この型にこだわる必要はありません!

例えばお尻だけを鍛えたいならお尻に特化した筋トレをしても良いですし、胸筋だけ大きくしたいなら胸筋を特化した筋トレをするだけなんです。

つまり自分のやり方次第で好きな身体に実現できるということ!!

 

まさに自分の車をカスタマイズするような感じですよね!

そして肉体改造は外見だけではなくて、内面にも効果があるので得られるものがかなりでかいです。

 

筋肉をファッションにするメリット

 

筋肉をファッションにすることには

 

服が似合う身体を手に入る

生活習慣病等の病気予防になる

ストレス解消に繋がる

自信がつく

脳の働きが活発化する

基礎代謝が向上し痩せやすい身体になる

 

と様々なメリットが得られまして、これは全て僕が得られたメリットだと思っています。

特に肉体面は勿論ですが、ストレス解消と自分に自信がつくという精神面がめちゃくちゃ強くなったと自負しています。

なので筋肉をファッションにしたら僕の経験的に上記のメリットが得られるのです。

 

筋肉をファッションにするデメリット

 

筋肉をファッションにするにはデメリットもあって

 

背が伸びなくなる(がっつりやるなら身長の伸びがとまってから始めましょう!)

筋肉が硬くなる

可動域が狭くなる

暑がりになる

 

ということです。

これに注意した筋トレをすると、このデメリットを回避することもできまして、どれも筋トレをし過ぎないということにあります。

僕がバルクアップをした時にも可動域が結構狭くなったと実感しました。

なので筋トレ前後にはしっかりとストレッチを筋肉を伸ばしてあげましょう。

 

筋肉のファッションとしての効果まとめ

 

ここまで読んで分かったと思いますが、筋肉をつけるということはオシャレなファッションをすることである!!!

 

それではまとめていきますと

 

筋肉をつけると服が似合うようになる

引き締まり型の筋肉とバルクアップ型の筋肉の2つのタイプでファッションを磨くことができる

筋肉は自分でもカスタマイズ可能

筋肉をファッションにするメリットは大きい

筋肉をファッションにするデメリットを回避しつつ筋トレをしよう

 

という流れになります!!

 

あなたも筋トレをすることで、自分自身を磨けると信じてこれからの筋トレに励んでください!

 

今回は以上です!!!

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