仮想通貨投資の真実とは!?仮想通貨(暗号通貨)のリアルをお話します。

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仮想通貨(暗号通貨)は投資目的ではない!?真実はその機能性にある

TayebMEZAHDIA / Pixabay

 

 

 

こんにちは!ファルコンです。

仮想通貨(暗号通貨)の真実と偽りの情報で溢れている現状です。

私がしっかり調べた結果、仮想通貨の真実をこの記事に書いていますので、今後仮想通貨がなぜ世界に影響を与えていくのか参考にしていただければと思います。

 

 

 

まず何が真実で何が嘘なのか分かっていない人が結構多いのです。

「とりあえず皆投資して稼いでいるから俺も投資して稼いじゃおう!」と投資しているのが現状です。

 

 

 

仮想通貨は投資で儲けるために作られたではわけありません。

それは機能性が優れているため、通貨として使えると普及していったものです。

 

 

 

しかし、ビットコインやアルトコイン(ビットコイン以外のコインのこと)で稼いで億り人(億万長者)になった者をかなり輩出してきたので、このような儲けられる=仮想通貨投資という認識になっていったのでしょう。

 

 

 

このことで仮想通貨投資家が増え、詐欺コイン等の嘘情報が蔓延したといえます。

 

嘘情報といえば、ICO(上場していないコイン、トークン)案件があると言って高額コミュニティに参加させ、ICOに投資させたらその投資金も全て持ってとんずらこかれたって話はかなり耳にしますね。

 

集客方法はねずみ講のような感じです。

 

 

 

仮想通貨(暗号通貨)に投資をするなら真実を知るべき

Woman1907 / Pixabay

 

 

 

仮想通貨(暗号通貨)は真実と嘘の情報が広まっているので、しっかりとした情報をお伝えします。

まずその機能性とは「国際送金が安価」「送金が速い」「24時間取引対応可能」「決済が楽」「改ざんできない」ことです。

その中でもブロックチェーン技術により改ざんができない部分が魅力を感じられます。

 

 

 

ブロックチェーンとは分散型のコンピューターネットワークシステムで従来の集中管理型システムとは違い、一つの場所にデータをまとめず世界中に存在するデータベースにデータを保存するのでデータの破壊ができないのです。

また利用者は保存されている取引履歴を見ることができるのでハッキング防止にもなります。

 

 

 

信じられないかもしれませんが、海外では偽札が大量取引される問題を抱えている国もある状況です。

デジタル上とはいえ偽札、改ざんができない仮想通貨は実用性が高いですね。

 

 

 

しかし仮想通貨はまだ参入者が少ないです。

世界から日本は仮想通貨大国と言われていますが、日本の仮想通貨保有率は全体で11%だけであります。

つまり世界的に仮想通貨はまだ広まっていないので相場が不安定なのです。

 

 

 

逆に言えば参入者が少ないのでこれから参入者が増えていくと思われます。

 

 

 

仮想通貨(暗号通貨)の真実は投資で儲けるものではない

pixel2013 / Pixabay

 

 

 

仮想通貨(暗号通貨)の真実は投資で儲けるものとして認識するものではありません。

前記の機能性を活用して、通貨として理解していくことにあります。

 

 

 

これを考慮しつつ投資をすることで見方が変わってきます。

見方が変わればコインの将来性も分かるので途中で損切りするようなことはなくなりますね!

 

 

 

仮想通貨の本来の使い道を知って将来性のあるコインをしっかり見定めるのです。

そして「これだ!!」と思うコインに投資を考えましょう。

 

 

 

仮想通貨(暗号通貨)投資の真実まとめ

dric / Pixabay

 

 

 

仮想通貨(暗号通貨)の真実や嘘と様々な情報がありますが、決済や送金手段として非常に役に立つものであります。

これも踏まえ仮想通貨に投資をする際はただ伸び率が良いだけで投資に踏み込むのではなく、そのコイン、トークンの将来性、評価等を調べていきましょう。

 

 

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